多摩地域の4自治体と6大学が連携し、学生と地域の新たな可能性を育てる共創プロジェクト

『多摩ビジネスデザインキャンプ』

「多摩ビジネスデザインキャンプ」は、多摩地域の4自治体と6大学が連携し、学生の自由な発想から地域の未来につながるビジネスアイデアを生み出す共創プログラムです。

大学や学部の垣根を越えて集まった学生が、地域の企業や多様な分野で活躍するメンターとの対話を通じて地域課題への理解を深め、自分たちの関心や問題意識を起点に新たなビジネスの可能性を探ります。ワークショップや1泊2日の合宿、最終プレゼンテーションを通じて、アイデアを具体的な事業構想へと育てていきます。

ディーランドは、プロジェクトのコンセプト設計からプログラムの企画・運営、ウェブサイトや広報コンテンツの制作までを担当。大学・自治体・地域人材をつなぎ、学生の主体的な挑戦を支える共創の場づくりに取り組んでいます。

<プロジェクト概要>
●事業名: 多摩ビジネスデザインキャンプ(TAMA BUSINESS DESIGN CAMP)
●主催: 国立市・立川市・日野市・八王子市
●運営: 多摩未来共創フィールド実行委員会事務局(6大学連携)
●担当業務:プロジェクトコンセプト設計、プログラム企画・開発、ワークショップ・合宿の企画運営、ウェブサイト企画・制作、広報・コミュニケーションデザイン
●公式サイト:
https://bdc.tama-mirai.org/

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